電子書店・電子図書館の運営を低コスト、高品質で実現

書籍や雑誌、広報誌などのバックナンバーを在庫がなかったり、かといって増刷するほどの予算はない…そんなお悩みはありませんか。そんな時は電子書店を構築して電子書籍で販売されてはいかがでしょうか。

大手の電子書店への出展もいいですが、大抵のコンテンツは他のベストセラーに追いやられ、十分な露出ができません。独自の書店であれば自由な配架も可能ですし、何より利益率が違います。

また教育機関・公的機関であれば、電子図書館を構築、貴重な地域資料を電子化し、離れたサーバーに保管することで、地震・火災・津波などから守ることが可能になります。

それに自力で図書館に足を運ぶのが難しい過疎地・交通弱者の方へもサービスを提供することが可能になります。

電子テキストは実技系の講義資料として最適。作成も簡単です。

これまで教科書やテキスト、参考書などといったものはすべて印刷製本されたものが主でした。しかしこれからは政府・自治体主導の下、電子教科書・電子テキストの開発、利用推進がどんどん進められてくことになります。

それにより、文字とイラスト・写真だけでは学びにくかった学習内容も、動画・音声つきで具体的に学べるようになります。英語などの外国語科目はネイティブの発音を収録することもできますし、理科や社会でも動画資料を手軽に閲覧、算数・数学でも図形など、文字や静止イラストでは伝えづらかったものも解き方をわかりやすい動画にすることで、生徒は1人でも何度も反復して学べるようになります。

また特に効果的なのが実技系の専門学校や大学での講義資料。医療・介護や理美容、体育学、また機械工学などの分野でも実技を動画でレクチャーできます。

また受講した生徒からオンライン上でアンケートが取れるなど、講師・授業の質向上にも役立ちます。


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